調理主任 土屋 太一 2013年9月 入社

インタビュー

Q1 現在の仕事について、教えてください。

現在は八寸場を任されています。主に前菜、珍味、酢の物、そして看板商品の鰹のたたきを担当しています。店の目玉となる鰹のたたきを任されている分、常に品質や盛り付けの美しさに最大限の注意をしています。

Q2 職場の雰囲気は、いかがですか。

冗談が飛び交いながらも、きちんとやる所はきちんとやる、メリハリのある職場です。努力をすれば仕事も任せてもらえるので、働きやすいと思います。休日には、スタッフ皆でBBQに行ったりもします。

Q3 加寿翁に入社された理由を、
お聞かせください。

私が志望した理由は単純に美味しかったからです。元々和食を学びたく、入るなら自分が美味しいと思ったところにしようと考えていました。また、給与体制が整っていたのも魅力の1つでした。

Q4 どのようなところに、
やりがいを感じますか。

新メニューを考え、作って料理長に味をみていただき、採用されるととてもやりがいを感じます。それがお客様から好評だと、もっと色んなものにチャレンジしていこうと思います。努力すればするだけ身になる仕事ですし、今後は調理長を目指してますます精進していきたいです。

1日の流れ

  1. 1調理場の準備

    後輩のまかない作りの指導をしつつ今日1日の営業をスムーズにスタートできるように全体的な準備を行います。

  2. 2ランチ対応中

    ランチの回転に気を配りながら夜の宴会コースの仕込み準備をしていきます落ち着くタイミングで休憩も取ります

  3. 3夜の準備あれこれ

    魚をさばいたり前菜や酢の物アラカルトメニューの準備など万全な状態で夜の開店を迎えられるようにします

  4. 4ラストオーダー前

    新たな注文があれば調理しつつ調理場の掃除も済ませます閉店次第ゴミ出しをして帰宅できるよう心がけています

1調理場の準備

後輩のまかない作りの指導をしつつ今日1日の営業をスムーズにスタートできるように全体的な準備を行います。

3夜の準備あれこれ

魚をさばいたり前菜や酢の物アラカルトメニューの準備など万全な状態で夜の開店を迎えられるようにします

2ランチ対応中

ランチの回転に気を配りながら夜の宴会コースの仕込み準備をしていきます落ち着くタイミングで休憩も取ります

4ラストオーダー前

新たな注文があれば調理しつつ調理場の掃除も済ませます閉店次第ゴミ出しをして帰宅できるよう心がけています

事業と文化

「土佐料理」発祥の店として、私たちが守り、
大切にしている価値観について、お話させてください。

事業と文化ページへ 事業と文化ページへ

関連するコンテンツ