営業次長 西川 雅哉 2014年5月 入社

インタビュー

Q1 現在の仕事について、教えてください。

現在は営業として、お客様と直接やり取りを楽しんでいます。予約電話の対応、来店時の接客、話をしていない時間はほとんどありません。常にコミュニケーションを取りながら、真剣に笑いながら、仕事をしています。

Q2 職場の雰囲気は、いかがですか。

営業という立場上、お客様と従業員の両方と常に意思疎通を取らなくてはいけない状況ですが、接客者・調理者ともとても風通しの良い環境が整っていると感じます。真剣に意見を言い合うので、意見が対立することもあります。しかし、何でも言い合えることで、ストレスなく仕事に取り組めます。

Q3 加寿翁に入社された理由を、
お聞かせください。

元々、大学時代にしていたアルバイトが飲食業界に初めてふれる機会でした。海鮮居酒屋で7年間アルバイトをして、すっかり接客の楽しさにはまってしまいました。大学院卒業の際、メーカーに就職したのですが、やはり飲食業界で働きたいという気持ちを捨てきれずに、30歳になる前に転職したのが、今の会社です。

Q4 どのようなところに、
やりがいを感じますか。

お客様と宴席の段取りなどを何度も打ち合わせすることがあります。お客様にいかに満足していただけるかを調理部と一緒に考え、そして、宴席当日に大変満足して帰っていただけたときのやりがいは、たまらないものがあります。「おいしかった」「また来るね」その一言で、一日の疲れもなくなります。

1日の流れ

  1. 1その日の予約確認

    まず予約状況の確認を行ったらそれを店舗で一緒に働くパートの仲間も含め全体に共有し指示を出します

  2. 2開店後は色々と

    接客業務を中心に予約電話の対応や夜に向けて調理場とのメニュー確認・お品書きの作成などを行います

  3. 3事務的な作業も

    予約サイトの更新や仕入れ伝票の整理各データの管理作業なども担当また内見のお客様のご案内がある日も

  4. 4店長との話し合い

    営業終了後翌日の予約状況を最終確認現状の課題や今後の販促について店長と話し合うこともあります

1その日の予約確認

まず予約状況の確認を行ったらそれを店舗で一緒に働くパートの仲間も含め全体に共有し指示を出します

3事務的な作業も

予約サイトの更新や仕入れ伝票の整理各データの管理作業なども担当また内見のお客様のご案内がある日も

2開店後は色々と

接客業務を中心に予約電話の対応や夜に向けて調理場とのメニュー確認・お品書きの作成などを行います

4店長との話し合い

営業終了後翌日の予約状況を最終確認現状の課題や今後の販促について店長と話し合うこともあります

事業と文化

「土佐料理」発祥の店として、私たちが守り、
大切にしている価値観について、お話させてください。

事業と文化ページへ 事業と文化ページへ

関連するコンテンツ